タッキー&翼 - 《TEN》
制作 Rensing
细い路地里に咲いてるのように
谁も気づかない 咲かせた恋ごころ
いつもすぐ傍に いつでも届く距离に
居たのに见落とした うつむいていたから
ぼっかり空いた 君との时间 あの日の涙を
ぬぐえず また 思い出すよ わすれらないんだよ
ねぇ、覚えてる?
ねぇ、闻こえる?
过ぎたことのように思うけど
ねぇ、そのこえも その仕种も ぼくはまだ覚えてる
伝えそこねた想いがまた ぼくの心掻き乱すよ
この悲しみも ねぇ、いつかは微笑みに変わるかなぁ
暮れる街并みに ぼんやり浮かんだ月
ふわりと包み込む あじさい色の君
今さらだって思うだけど どうしょうもなくて
惩りずに また思い出すよ 渗んでいく恋文
もう、逢えないの?
たとえば ほら、 この痛み やわらいだ顷
ねぇ、逢いたいよ 偶然でも 仆はかまわないから
少したびれた心 ぬくもりを降らす雨
ジンと沁みるこの胸に 愁い呗う君への诗
ねぇ、逢いたいよ
ねぇ、逢えないの?
こんなにも思っているのに
ねぇ、その声も その仕种も ぼくはまだ覚えてる
この悲しみも ねぇ、いつかは微笑みに変わるんだろう
by Rensing