思想电车

チュール - 《思想电车》

「王牌投手 振臂高挥~夏日大会篇~ ED」

田舎町、いい天気、横切ってゆく〖乡下城镇 天气晴朗 穿过街道〗

独り言、仆に言う、「乗り过ごそうか。」〖自言自语的你似乎对我说「坐过站了」〗

见知らぬ人 次々と 一绪に乗せて〖陌生的人 一个接一个地坐上车来〗

ちらほらだけど〖虽然零零散散的〗

軽々と仆も乗せて〖我也轻易地坐上来〗

一日あれば ここまで来れちゃうんだなぁ〖原来只需一天路程 就能来到这么远呢〗

行き先のない旅を〖漫无目的的路途〗

少しでも仆は幸せになろうとする〖一点点都好我也想变得幸福〗

夕暮れを见届けたよ〖终于能到黄昏了〗

なんだか嬉しくて、夜が少しきれいに见える〖感觉有点高兴 黑夜看起来略显美丽〗

长い旅 帰り道 忘れないように〖漫长路途 回家路 为了不忘记这些〗

日记を书いてるよ〖我全记在日记里了〗

君の颜、あなたの声、忘れないように〖你的面容 你的声音 为了不忘记这些〗

毎日読み返して〖每天都看上几遍〗

TVアニメ「おおきく振りかぶって~夏の大会编~」EDテーマ

行き先のない旅を〖漫无目的的路途〗

少しでも仆は歩いて行きたくて〖一点点都好我也想向前走〗

夕暮れを见てたら 少し寂しくて…〖当看见黄昏时 感觉有点寂寞…〗

一人ではいれないんだよ〖无法接受一个人独处〗

远くまで目をこらして〖把目光投向远方〗

あそこだよ! ほら いつでも见えるでしょ?〖就在那里哦! 你看 随时都能看见吧?〗

夕暮れに间に合ったから〖一定能赶上黄昏的〗

なんだか嬉しくて、ちょっと温かくて、〖感觉有点高兴 又稍微有点温暖〗

夜が少しきれいに见える〖黑夜看起来略显美丽〗

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终わり