歌手: 彩音
专辑: 《その先にある、谁かの笑颜の为に》
作曲∶水野大辅
振り返る度に思うよ
あの日描いていた梦が
今も変わらない心で
仆に问い挂けてる
ため息で昙った言叶が
锖びついたままでいるなら
もう一度辉ける様に
笑颜を映し出して
瞬きをした瞬间に
何か変わる予感がした
たくさんの思いと涙
全て抱えて歩いて行こう
今でも覚えていますか?
"冷えた両手は繋いで
谁かと寄り添えばいい"と
教えてくれた事
その意味も解らないままで
気が付けが大人になって
分かり合えたはずの君にも
瞳をそらしていた
胸の奥に走る痛み
消せないまま遥か远く
耳をすませばほら今は
君の声がすぐ傍にある
优しさと寂しさで
心の奥に咲いた花
どんな时も强く君を见守ってる
旅立ちを决めた瞬间に
强くなった仆らがいた
悔しさの涙で濡れた
あの顷の君はもういない
未来へと続くあの道へ