歌手: 川江美奈子
专辑: 《LIFE375》
忆えていたいことばかりどんどん増えていく
いつかすべて消えてしまうと知っていても
たとえば言叶にすると违ってしまうけど
名前のない今日の中の、何気ない君
见つめ合うことよりも
何かを见つめる君の
背中をそっと守りたい
疲れた羽根をひろげて涙见せてもいい
仆はきっと笑いながら抱きしめるから
恋に落ちたあの夏の匂いは风の中
いつか远い远い场所で眺めるのかな
写真の奥に埋もれた二人のきずあとは
拭い去れぬかわりにほら、力をくれた
目には见えないものを
信じるその力は
何より强くなさけない
今さらあえて言うのもなんだか照れるけど
仆以上に君を爱せるひとはいない
すべての気持ちを言叶になんかしなくていい
黙って一绪に前を见てる、それだけでいい
君はそのまま真っすぐ进んでいけばいい
仆はいつもいつの日にも抱きしめるから
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】