歌手: 岛みやえい子
专辑: 《ひかりなでしこ》
深い森のその奥で
かたく口を闭ざしていました
「极楽鸟」の异名
食べちらかしては逃げる
でも彼の美しさ
ずっとずっと恋をしていました
ひそやかな思い(one side)
私をみつけて(so sad)
あなたにみつめられたら
一瞬で熟れるから
素直とはほど远い
地をはうような枝の
先で実っています
おとなしくゆれてます
ここにある この闇は
ひとすじの光だけ 知るために
闭ざしてる この爱は
あなただけが あなただけが
开く键をにぎる
I'm never the wiser for it
食べさせてはいけない
ほかの鸟达のくちばしが
目の前を过ぎるのを
ただ息を杀して见てました
极楽鸟は今日も
香り放つ実をついばんで
この森のまん中で
歌い踊り恋に游びました
こもれびも届かない
私はここです(darkness)
声にならない声で
あなたを呼んでいます
时代遅れでもいい
ひとすじでいたい(one way)
わしづかみにしてどうか
私を远い场所へ
连れ去ってこの闇を
なつかしく思うほど远くまで
太阳に焼かれても
あなたとなら あなたとなら
それもまた喜び
おわり