Gackt - 《THE ELEVENTH DAY ~SINGLE COLLECTION~》
届かない爱と知っているのに
抑えきれずに爱し続けた
もう一度この腕で抱きしめたい
君をずっと离さないから
甘い梦のような君と过ごした日々を
失うことなんてないと思っていたけれど…
「君の瞳に映っているのは仆じゃないんだね」
うつむく君に何も言えなくて
少し照れながら优しく仆に触れた
木漏れ日に揺れる君は一夏の阳炎
君が残した温もりが今も胸を缔め付ける
もう戻れないとそう言い闻かせて…
もう一度この场所で出逢えるなら
二度と君を离さないから
その微笑を决して忘れない
声が枯れるまで君の名を叫び続けた…
おわり