犠牲の键と 凝结せし伪圣の颚门 神の领域踏み込んだ 不死なる亡国の王
红莲に堕ちて 乖离する苍の継承者 无式の意识 青岚に身を委ねた
乞われ壊れ夺った最爱の生命に 虚ろな意思を死を捧げるように
抗え苍き异端者よ【heretic】 血に染まった运命に跃れ
従え红き无秩序に【Chaotic】 戦火の果て粉尘に秽れた
はじまりの场所 呪われたこの地で天へと叫べ 狂気の継承者【successor】
ついに终に失意に蚀まれた王の 奇妙な暴走は矜持を舍てて
はじまりの场所 苍を失いし地で想い焦がせ 狂気の后継者【successor】
流れゆく血の涙に あの日壊した美しい永远に――――
まるで満たされない感情のまま どれだけ血を见ようと
はじまりの场所 苍を失いし地で想い焦がせ 狂気の后継者【successor】
変わり果て朽ちた风景を背にして ――――多分、ささやかな绝望を抱えて
「塔が落成し、彼がその顶から天を见上げたその刹那、
巻き起こったのは、居合わせた者が“世界の终わりか”と
不死であるはずの王は眩い光と共に消え去る――――」
「ふふっ、この结末を望んでいたのね? でも、本当に死ねたのかなぁ……?」
♂Lrc By 增城OTAKU 卐 地狱门歌词组♀