柴田淳 - 《亲爱なる君へ》
いつの间にか眠っていたように
気付いたら あなたが隣にいたの
穏やかな日々の中で
あなたはまるで 风のよう
これからも そのまま
私のそばにいて 见守ってて
手をつなげば どこへも行ける
この空の彼方まで
扉を开けても出ようとしない
小鸟はまるで あの顷の私
大丈夫よ 君は飞べる
风は君を乗せていくよ
自由に空高く 泳いでいて
君みたいに 优しい风と
私も泳いでいく
あなたと泳いでいく
终わり