阴阳座 - 《金刚九尾》
作词∶瞬火
作曲∶瞬火
闇も见えぬ 无明(むみょう)の 渊(ふち)から
添(そ)うこともなく 散りぬる 此の身 叹(なげ)く
忘れられた 形见(かたみ)の 衣手(ころもで)
まほろばへと 戦栗(わなな)く 手房(たぶさ) 伸ばす
眼を 凝(こ)らすには 时间が 无い故(から)
思い出して绽(はころ)ぶ 前に
贵方を 待っている
矫(た)めし瞳 眇(すが)めつ 颦(ひそ)みて
然(そ)う 音も无く
非太刀(ひだち)を 袈裟(けさ)に 降ろす
鲜血(せんけつ)まで 爱して
月の光に 骗された尽(まま)で
噫(ああ) 「许せよ」と
呟(つぶや)く 声(こえ)が 离(さか)る
哭(ね)を 绝やすのは
终焉(おわり)が 无い故(から)
さあ 连れ出して 衣桁(いこう)の 涅(くり)を
贵方を 待っている 贵方を 呼んでいる
ほら 差し伸べて 其の手を
良らし心で 手向(たむ)けて
襟に 这(は)わせた 此の 手で
そっと 轮を描いて
闇も见えぬ 无明(むみょう)の 渊から
添(そ)うこともなく 散りぬる 此の身 叹く
忘れられた 形见の 衣手(ころもて)
贵方だけを 此の手で 探して
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】