歌手: 小池彻平
专辑: 《pieces》
太阳は今日も梦を见てるみたいに
穏やかな春の空
微かに香る风に诱われるように
舞い降りた季节に包まれ
真っ直ぐ行こうよ
一绪に行こうよ
风が背中押してくれるはずさ
真っ白な日に
いつか梦に见た気がしてなぜか
嬉しくて
やがて暮れかかる西の空渗んで
东の空には一番星
あっという间に
时は経つけれど
明日またこの场所で会えるはずさ
沈む夕日に
少し黄昏れてみた
どうして暮れる空を见ると心
切ないの
明日またきっと
どんな色も重ねられるそんな
一日を
おわり