小野大辅 - 《风花》
「宙~そら~」
流れる云を追って
知らない道走り抜けた
见つけにいこう あの星
车なんてないから
自転车ペダル踏み込んで
见つけにいこう 君の星
コインの里表で决めた道だけど
十年先もあの辉きは変わらない
プラネタリウムで决めた
二人の星座探すよ
远くで 空彼方 その果てに
六等星でもいいさ
君のとなりで瞬こう
远くの空彼方 その向こうで
あの日の夜空と星の记忆は色褪せない
Wish to remember
タ立が过ぎたあと
「ほら急いで」とはしゃぐ声
梦を见た 长い梦
押し入れから取り出した
望远镜と星の地図
梦を见た 君の梦
思い出と夏の星座はもう消えてくけど
あの场所はずっと无くならないと思ってた
覚えた空の名前と
真夏の夜の香が
君と 空彼方 その涙 掠うよ
日焼けのような痛みと
木漏れ日に似た优しさ
君が 空彼方 その痕を残すよ
追忆の时を照らす阳炎 戻らない
ShineSummertime
二人の星座が见えた
六等星は辉く
儚く强くまばゆく