歌手: 宇浦冴香
专辑: 《休憩时间10分》
夕暮れの町で いつも一绪に泣いたり 笑ったり
时を周ごした あの公园のベンチ
人目を盗み 少し急いで
あどけないけど 优しいキスをしたね
别々の道を进み 想い出になった
はしゃいだ日々が ふと懐かしい
退屈な授业时间の途中で
目を闭じれば君の笑愿が恋しくて…
そっと手を繋ぎ合って笑った
同じ道、同じ季节
今は一人确かめるように歩いてる
缲り返される毎日の中 君への想いはもう
消えてなくなったと思っていたけど
教科书に残る 君の落书き
见つけても 消すのをためらう あたしがいる
君を见る度に 笑いかけようと
高鸣る胸を抑えて进むけど いつも
すれ违う时 俯いちゃうから
振り返って 君の背中见つめていた…
君といた 光り辉いていた时间
ずっと二人の道重ね 歩いてた
わかれ道、歩み始めた
君がつくった风が クローバー揺らしてた
『别れは、す“0”になる』と恐れてたけど
それは间违いなんだと
気付かせてくれたのは、君
君とまた 笑い合い话せるまでには
少し时间が挂かりそうだけれど
好きになったこと、サヨナラだって
もう后悔したりはしないから
手を繋ぎ 歩いてた道に微かに香る
縁の上 寝転び空见あげ
眩しい太阳に手をかざし、
揺れるクローバーのように笑っている
おわり