孔雀忍法帖

阴阳座 - 《金刚九尾》

作词∶瞬火

作曲∶瞬火

何処(どこ)かで 山风の呗 响く

其(そ)れでは 果たせまいよと 嗤(わら)う

茸(くさびら) 蹴散(けち)らかすは 子(ね)の刻(こく)

己の 漏克(ろうこく)は现在(いま) 止(さ)した尽(まま)

実(げ)に 呕吐(えず)かせるのは 末生(うらな)りの

下司(げす)が 里で谋(はか)りし 逆命(ぎゃくめい)

恋い 狂おしいほど 爱しき男(ひと)を

然様(そう)とは知らず 手に挂けて

此処(ここ)まで 娇态(きょうたい)の声 届く

今宵は 逃がすまいぞと 嗤(わら)う

花片(はなびら)舞い散るは 丑の刻

汝(なんじ)の 镂骨(ろうこつ)は今 无駄と化(か)す

実(げ)に 悔やみ切れぬは 言い成りの 己(おの)が

畏(かしこ)み受けし 幕命(ばくめい)

恋心 狂おしいほど 爱しき男を

此の手で 取るは 生き地极

(诛(ちゅう))何も见えぬ 何も言わぬ

何も闻かぬ 此(こ)の 刃(やいば)を 甘んぜよ 踊れ

彼(か)の如(ごと)く

実(げ)に 呕吐(えず)かせるのは

末生(うらな)りの

下司(げす)が 里で谋(はか)りし 逆命(ぎゃくめい)

恋い 狂おしいほど 爱しき男を

屠(ほふ)らせしめた 赎(あがな)いを

(诛(ちゅう))何も见えぬ 何も言わぬ 何も闻かぬ

此の 泪は 契(ちぎ)りの 丛雨(むらさめ)

(诛(ちゅう))何も见えぬ 何も言わぬ 何も闻かぬ

其の 命で 报(むく)わせよ いざや 诛(ちゅう)せん

〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗

【 おわり 】