森山直太郎 - 《太阳のにほひ》
七色の空に溶けた 思い出
蒸し暑い夏の日の午后
太阳の光の中で
目に映るものが 何故か爱しい
ねぇ どこにいくの
まだ ここにいたい いたいのに
変わりゆくものは 何故に眩しい
遥かへと続く 夏の日の午后
あなたの声が 今 聴こえる気がした
嘘 嘘
おわり