白い华~White Garden~

歌手: 天野月子

专辑: 《ゼロの调律》

降注(ふりそそ)ぐ白(しろ)い华(はな)/白色花瓣

ひらりひらり舞(ま)い踊(おど)る/从天上飘然而落

涙(なみだ)も伤(きず)も 强(つよ)さに変(か)えて/把泪水与伤痛化做坚强

目覚(めざ)めるように/让自己觉醒

「白い华~White Garden~」

肩越(かたご)しから 眺(なが)めてた/曾经从你背后偷偷向前望去

いつか见(み)た景色(けしき)は/所看到的景色

小(ちい)さな顷 闻(ころき)いてた/就像小时候听的

おとぎ话(はなし)のよう/童话故事中一般

记忆(きおく)の深(ふか)い森(もり)の奥(おく)に/在记忆的森林深处

迷(まよ)い込(こ)んで/深陷迷惘

あなたまでの道标(みちしるべ)を果(は)てなく探(さが)した/只能不断地寻找着到你身边的路标

降注(ふりそそ)ぐ白(しろ)い华(はな)/白色花瓣

ひらりひらり重(かさ)なって/从天上接连飘落

立(た)ち尽(つ)くしてた想(おも)いを/我呆然的思绪

白(しろ)く染(そ)めてゆく/渐渐染上了一片白

届(とど)かない言(こと)の叶(は)をこの空(そら)へ还(かえ)したなら/将传不到你耳际的言语还向天空

痛(いた)みも伤(きす)も 强(つよ)さに変(か)えて/把泪水与伤痛化做坚强

目覚(めざ)めるように/让自己觉醒

その手(て)に触(ふ)れていなければ/如果我摸不到你的手

温(ぬく)もりも孤独(こどく)も/不管是温暖或是孤独都无法感觉

知(し)らないままなら/那我应该还会

未(ま)だ 眠(ねむ)り続(つづ)けただろう/继续沉睡下去吧

光(ひかり)をただ待(ま)ち続(つづ)けてる程(ほど)时间(じかん)は/在等待光的这段时间里

ただ长(なが)くて 冻(い)てついてく/感觉到的只有漫长无止尽的冻结

弱(よわ)さを抱(だ)いてた/以及自己的软弱

降注(ふりそそ)ぐ白(しろ)い华(はな)/白色花瓣

ひらりひらり重(かさ)なって/从天上接连飘落

一人(ひとり) 空白(くうはく)时(とき)を/就像是要把我一个人的空白时光

埋(う)め尽(つ)くすように/埋起来似的

戻(もど)らない永远(えいえん)を/将回不来的永恒

この空(そら)へ还(かえ)したなら/还向天空

涙(なみだ)も伤(きす)も 强(つよ)さに変(か)えて/把泪水与伤痛化做坚强

目覚(めざ)めるように/让自己觉醒

あなたが残(のこ)した赤(あか)い嘘(うそ)を/将你留在杯中的红色谎言

静(しず)か饮(の)み干(ほ)したら/悄悄地一饮而尽

あの场所(ばしょ)に戻(もど)れるの/这样就能回到当时吗?

降注(ふりそそ)ぐ白(しろ)い华(はな)/白色花瓣

ひらりひらり重(かさ)なって/从天上接连飘落

立(た)ち尽(つ)くしてた想(おも)いを/我呆然的思绪

白く染(そ)めてゆく/渐渐染上了一片白

届(とど)かない言(こと)の叶(は)をこの空(そら)へ还(かえ)したなら/将传不到你耳际的言语还向天空

痛(いた)みも伤(きす)も 强(つよ)さに変(か)えて/把泪水与伤痛化做坚强

目覚(めざ)めるように/让自己觉醒

全部歌词: 白い华~White Garden~ - 天野月子 - 《ゼロの调律》 - 歌词仓