K×ET-KING - 《U》
飞び乗った夜行列车
片道切符握りしめた
街は幻想 今は辛抱
梦は现実 描く旋律
ノンストップトレイン 夜が明けるまで
ノンストップトレイン 止まることなく
ノンストップトレイン 走り続けろ
ノンストップトレイン
真夜中に音が鸣り响く
出発の时を知らせる合図
ガキの顷见た梦のまんま
覚めないまんま乗って一晩中
それぞれの意志で行く道で
意地でのし上がる先は未知で
いつの日かと希望に満ちて
走り出してく灯り照らす方へ
Myself 山ほどある梦描いてる
行き诘る夜を さぁ飞び越えろ
ガムシャラでも不格好でも関系はない
お前と过ごした日々
変わらず明日を信じ走る意味
あの日交した 约束が今
この胸に生きる 消えることなく
爱想つかしたまわりの目
夜ごろ眠れずにまたうなだれて
アッちゅう间景色変化して
それでも深呼吸の CHANGE THE GAME
止まれないまだ通过地点
意识改革いつも突発性
忘れてんなら思い出せ
どこで降りるか自分次第やで
やってやろうやんけと热く交した
言叶は今でも胸を震わせた
情热と绊の元
もみくちゃにされても前向いて一歩
同じ道目指した
认め合い戦う同志だ
俺达の向かう明日をもっと
近づける为前に进め
いつから止んでないこの雨
涙で锖びたレールの上
真っ暗闇のトンネル抜け
この一人ぼっちの夜を越えよう
足迹なんかはどこにもない
それでも求む光は近い
决して后ろには出口はない
この先にあるんだ俺らの未来