歌手: 城南海
专辑: 《谁カノタメニ/ワスレナグサ》
热を冷ましたくて夜道を歩いてた
いつも穏やかな家たちは知らん颜で
仆はできるだけ冷静装いながら
信じられるカケラそっと寄せ集めてた
阶段を登る 一歩にも迷い出して
立ち止まっては 何度も深呼吸してみたけど
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あぁ 大人になれない
仆は割り切れない想いを舍てられない
ちっぽけだと笑ってよ
あぁ 见上げた月は
欠けながらもこの足元照らすんだ
谁の优しさも见返りが何だとか
いつから仆は考えるようになった?
强く吹き付ける夜の风に煽られ
冷めかけてた热が全身を駆け巡った
言叶一つに 意味はいくつもあって
答え探しをするより 仆はもっと话したい
仕方がない事などきっとない
仆はまだカッコ悪くあがくよ
谁も夺えない 仆の理想も梦も
ちっぽけだと笑えるよ
欠けながらもこの足元 照らすんだ
ちゃんと前に进めるように