圣柜のプロフェシア

ELISA - 《Rouge Adolescence》

作词∶志仓千代丸

作曲∶志仓千代丸

それは语り継いだ伝承で

まるで神话にも似た物语

遥かなる空 石の阶段

几重にもなる迷い道

地図さえもなく 力尽きた未来

道を照らした かけがえの无い

あの星さえも 消えてゆく

静けさが闇夜を支配した その刹那―――――

アルカナの雨に闭ざされた翼

予言者の约束

明日へと导く ほんの仅かな回想

时は満ちて今、仆らの祈りが

云间へ溶けて行く

神歌の调べ believe in the cross

believe in the sky 始まったイメージ

あのプロフェシア

やがて旅人达は群れとなり

褪せた虚栄の地図を追いかける

行く宛の无い 歪んだ希望

张り裂けそうな世界树は

梦を湛えた 主を选ばずに

栄光の地は 何処にも无くて

偶像の影 追いかけた

幻の答えに手を伸ばす その刹那―――――

アルカナの闇に捕らわれた光

叶わない残酷

全てを壊した「否定」崩れゆく支配

振り返らず今、仆らの明日に

描いたメッセージ

风に立ち向かえ believe in the cross

believe in the sky 始まったプリズム

あのプロフェシア

アルカナに捧ぐ 张り诘めた仪式

命の証明は

落とした涙の その温もりにあって

アルカナの雨に闭ざされた翼

予言者の约束

明日へと导く ほんの仅かな回想

时は満ちて今、仆らの祈りが

云间へ溶けて行く

神歌の调べ believe in the cross

believe in the sky 始まったイメージ

あのプロフェシア

〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗

【 おわり 】