哀しみはきっと
UVERworld - 《哀しみはきっと》
これが终わりだとしても 谁にも思い出とか希望は夺えない
いつも仆は 嫌な事一つで 良かった事全部を忘れてしまいそうになるけれど
ふられたサイにほら 人は当てられた运命(みち) 辿って行く
この目に映る全ての物は 夺われたり无くしたりするけれど
无理なのも分かってるけど 今日よりちょっとは进むために
素敌なものにでも どんなに辛くても いちいち忧いていられない时代で
楽は直ぐ过ぎ去り 辛い时の方が永く感じる 嫌な相対性理论の中で过ごす
サヨナラは言わないことにしよう これが终わりだとしても
同じ云に また谁かが「自分みたい…」って重ねるのだろう