德永英明 - 《SINGLES BEST DISC-2》
もう泣かなくてもいいよ
苦手ならそれでいいよ
まわりに囚われすぎてたのは
きっと仆のほうだね
爱する人よ仆はただ
君を理解できないでいたよ
仆が君に期待するほどに
官は笑颜なくすから
何度か君と话しあった
互いに解り合えたと思っていた
君は押しつけに仆の声を
闻いていただけ?
过ちは正せと言った
なぜ仆は君の心よそに
いけない事だと决めつけたのか
君が描いた落书きの迹
君の背中には翼があって
楽しそうに风にくるまって
笑っていた…
君を理解しようとしすぎてた
君が君でいることが仆の
さだめだとも知らずに
いつも仆のほうだね