メレンゲ - 《星の出来事》
さっきから声が闻こえてる
ここにいるのはばれてた
みんながそう いい子っていうから
何もできなくなるんだろう
ホントは君に教えたくって
近道 坂道 细い道を走る
话せるかな 胸の奥に潜んだ强い弱さも
今日 君が笑う それだけで春だ
ありがとう ありえないよな
憧れに さけられている
当り前の今日が终わる
ポケットにある それは
影のないものばかりだ
明日は君に见せたいな
寝ないで作った本当の仆を
帰り道の曲り角で
おかしな誓いをたてる
この星のまん中 嘘みたいに本気で
爱している ありえないよな
未来になって今日が 幻になるまで
笑われるくらいに 笑ってて欲しい
おわり