清水翔太 - 《君さえいれば (Single)》
君さえいれば
あの顷の仆达は空见上げて
どんな未来を想像していたんだろう?
怖いものなんて1つもなかった
少年は静かに大人になった
ずっと、君が眩しかったけれど
他爱のない言叶に
君の心の奥の悲しみを知った
生きてゆける気がする 仆は强くなる
光のあたる 梦见てた场所
必ず辿り着ける 君さえいれば
远くに见えていた筈だったのに
いつの间にか広い海に出ていた
すれ违うだけの人 大切な人
离れていく人 そして爱する人
どうして、仆らは出会えたんだろう
きっと、その答えは
この旅路の终わりで待っているから
これから先もう仆は逃げないだろう
もう二度と もう二度と 逃げたりしない
◎Lrc By 珂珂sheery@地狱门歌词组◎