真夜中のアスファルトから沸き上がる、生干きの夜风が
赈やかに幕を闭じた饮み会のあと、忍び込んだグラウンド
饮み足りないやつは缶ビールを、忙しいやつは携帯を片手に
どこへでも行って、やるだけやって、时々、バカを见て
今、远く斜向かい、ひざを抱え座ってる、たしか、、君にもね
细々と、燻っていた恋の火も、バケツの中でシュッと消えた
色んな事があったよね 主役の居ない映画のような日々さ
あいつの为、みんなで谢って、结局、なにもかもダメで
全部、振り出しに戻って、また、朝まで笑って、少しだけ泣いた
にわかに近顷、大人になったような気がする、自分に嫌気がさす
本当に大切な事がなんなのか?まじめに考えてたりする
カッコつけていう訳じゃないけど、ちゃんと生きていかなくちゃね
お前みたいに、カッコ悪くてもちゃんと辉いていなくちゃね
芝生の热で温もった缶ビールを、一気にあけながらお前
お前とは、今日まで秘密无く、何だって话してきたけれど
まだまだ、越えて行かなくちゃいけない壁が沢山、待ってる
でも、その向こう侧を见た时、何もかも忘れる生き物さ
Feel easy just seeing you sometimes
Feel comfy just being with you some time
Only a few minutes are enough to
bring us back those good old days
明日、仕事だからと、一人、また一人と芝を払い立ち上がる
この街を离れてから今日まで、心の何処かに空いていた穴を