歌手: 南里侑香

专辑: 《雫-shizuku-(.hack//Quantum OP)》

「雫-shizuku-」

作词∶尾泽拓実

浮かれた 热の中に

几度と过ぎる阳の眠り

目覚めた时に胸は 何を见て踊るのか

何処へ戻ると 约束したの?

缲り返した 远い记忆には还れない

愿いよ ひと时の喜びに

永远を描いて

救いは无いと 沈みゆく者が哭いたなら

まやかしじゃない温もりを 思い出して

一つでいられないと

不安が生み出す役割

恋心にも似てる 自分への迷い道

差し伸べた手を すり抜けてゆく

ひと雫に触れた瞬间 君を感じるの?

仆らは 小さな命の绯を

强く赫して

伝わるリアル 渗んだ意思を里切るため

ゆめゆめ忘れないように 微笑んでる

愿いよ 确かな声の下に

光落として

翼が无いと 変わりゆく空に哭いたなら

何度でも呼んで 届くまで

仆らは 小さな命の绯を

强く赫して

伝わるリアル 渗んだ意思を里切るため

ゆめゆめ忘れないように 微笑んでる

〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗

【 おわり 】