歌手: 北原爱子
专辑: 《AIKO KITAHARA BEST Disc 2》
忘れるぐらいの恋をしたわけじゃない
幻 なら胸は痛まない
もう何もいらないと思えたほどに
爱していた 繋いだ手 もろい事も知らず
たった一度の真実の爱を知れただけ
幸 せなのでしょう
生きているだけで良いから
明日へと歩んで行く 理由が欲しくて
平気な颜して过ごすでしょう
いつかまた会えるかな
苍く広い空の下で
その颜も声も 少しずつ薄れて来て
ホっとするのに何故か寂しい
もう二度と 同じ时间は帰らないから
眩しくて 楽しかった事を思い出すばかり
そっと风が吹いて想う
この风はその頬にも
触れたのでしょうか
この手を掴んでくれようとしても
最后の最后で伸ばせないでいる
笑って过ごせる事を
心 から祈るよ
例え そこにいなくても
いつかまた会いたいよ
おわり