歌手: 北出菜奈
专辑: 《18 -eighteen-》
散らかった部屋の中立ち込めた烟と
锐いその视线が爱しくて
こんなにも当たり前な风景も
変わってしまうから
怖かった
过ぎてゆく时间に终わりが来ること
理解って居たのに爱してしまった
自分の理想を求めては
身胜手だった爱
押し付け苦しめた
今 さよならを口にした
こんなにも大反れた
梦を描いた故の痛みを
もう我尽は言わないから
変わらず其処に居て
突然な私の决断も
贵方は本音さえ口にせず
简単に背を押した
「もう戻ることは无いでしょう」
现実の代偿に
贵方爱した故の痛みも
抱えると约束するから
其処で见て居てね
忘れない