歌手: 北乃きい
专辑: 《花束》
作词∶leonn
作曲∶Shinya Saito
これ以上谁にも负けたくなかった
谁にも胜ちたくなかった
そんなのはきれいごとだよと
君は笑うかもしれない
いつだって何も期待してなかった
もう伤つきたくなかった
无邪気な优しさに触れた痛みが
鼓动を急かしてる
信じたい明日(あす)は
过去にも未来にもない 今ここにある
少しくらい强がったって
守りたいモノだけこの手にして
运命や必然も越えて行ける
仆たちは今を駆け抜ける
限界を试す涙が
本当の强さに変わるよ
小さな光に照らされ
あの空は辉き始める
缲り返される过ちを
何度でも包み込むように
いつから永远なんていう理想に
頼って生きて来たんだろう
失って初めて気付いた居场所
もう迷いはしない
近すぎて见失うもの
远く离れて感じてたこと
绊だとか言叶にしても
半分も届かない気がしたから
繋がれた手のひらを握り缔めた
仆たちは今ここに誓う
二つの心重なった
この瞬间を忘れないよ
小さな愿いを抱きしめ
あの空に羽ばたき始める
言い訳したがる过去なら
振り返らないと决めたから
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】