欧阳菲菲
坂道づたいに 港へ下りれば
灯りをともした横浜
いつかはこうなる 二人の间に
最后の时が来たわ
横颜はみせないで
想い出が ふえるから
船の汽笛を 闻きながら
爱の时计を 止めるわ
私は梦を见てた
诱惑の甘い梦
公园づたいに 栈桥まわれば
つめたい夜风の横浜
转载来自
泪でかさなる 二人の间に
言い译はいわないで
悲しみが つのるから……
街の灯りに ぬれながら