冷たい頬

Spitzスピッツ - 《RECYCLE Greatest Hits of SPITZ》

By Belial

「あなたのことを 深く爱せるかしら」

子供みたいな 光で仆を染める

触れてみた 小さな午后

あきらめかけた 楽しい架空の日々に

一度きりなら 届きそうな気がしてた

谁も知らないとこへ 流れるままに

じゃれていた 猫のように

ふざけ过ぎて 恋が 幻でも

构わないと いつしか 思っていた

壊れながら 君を 追いかけてく

近づいても 远くても 知っていた

それが全てで 何も无いこと

时のシャワーの中で

梦の粒も すぐに 弾くような

逆上がりの 世界を见ていた

壊れながら 君を 追いかけてく

近づいても 远くても 知っていた

それが全てで 何も无いこと

时のシャワーの中で

さよなら仆の 可爱いシロツメクサと

手帐の隅で 眠り続けるストーリー

触れてみた 小さな午后