松隆子 - 《爱恋的日子-松隆子唯一典藏》
あなたが戻るその日まで
あなたに届くまで伝える
廻る廻るときを超えて
とわに响く歌が闻こえる
绝望のような 雨が降る
まどろみのなか 夜が明ける
またどこかへ去ってくあなたの
その伤ついた背中に
刻まれた悲しみに さよならを
あなたのままでいて
この声はあなたに叫ぶために
振り回した理想は 舍ててしまったの?
この声は あなたに届くために
かげろうのような 记忆の中
かなわぬ梦と たわむれる
また懐かしいあの笑颜が
辉きを取り戻して
この悲しい世界で生きてく
地図を见つけて そう
爱してる あなたのすべてを
忘れずにいて いとしいひとよ
泣いている その声が闻こえる
この声よ今 あなたに届け
生まれてきたそのわけも
めぐり逢ったわけも知らずに
廻る廻るときの舟で
旅するあなただけを见つめて
いくつもの夜を越えて
いくつもの朝をむかえても
旅するあなただけ见つめて
廻る 廻るときを超えて
とわに响く歌が聴こえる