荒浪和沙 - 《拳击少女》
「もう少し」って笑った颜もそうだし
「明日こそ」って泣いた颜もそうだし
今日だってまた潜(くぐ)り抜けた何もかもが
いつか私の答えになってるんだね
真っ直ぐに顶上を见つめた この高鸣り
君に届くかな
わずかに指届かないで ぎゅっと缔まる心を知った
形が无くたって自由に 私だけの空に描くよ
他の谁でもない君の景色
ほんの小さな言叶の一欠(ひとかけ)で
登れなかった坂道の向こうへ
「飞んでいけたら」 憧れだけで终わる强さじゃない
もう一度飞び立てるって信じて
时に孤独でも大丈夫
欲しいものは胸の中にある
缲り返し季节越えて どれだけ近づいただろうto?you
また强く蹴りだせ
きっと限りある日々で 限りない道を贯いていく
何度立ち止まってもまだ终われない
信じることをやめないで 瞳に映し続けていて
弱さを忘れない