Angelo - 《光の记忆》
真っ白に降り积もる光に手をのばした
记忆あの日のままで
失くしてしまわないように
言叶に讬した想い 君に届けて
作词∶キリト
作曲∶キリト
月明かりに照らされて
梦のかけら夜に舞う
震えながら寄り添った
温もりまで覚えている
未来はその扉を开いて
瞳の奥映し出す 物语はいくつもの
涙を超え 新しい景色をまた见せるから
たとえ君が明日を见失って
移り変わる季节(とき)に心を夺われても
真っ白に降り积もる光を追い続けた
壊れてしまわないように
この胸に秘めた想い 君に届けて
远い过去に散りばめた
梦のかけら手のひらに
拾い集め何度でも
言叶にして捧げよう
たとえ君が明日に背を向けても
移り変わる季节(とき)はあの空を染めていく
真っ白に降り积もる光が明日を见せた
离れてしまわないように涙に隠した
想い 君に届けて
重なり合った二つの影 呼び合うように
终わる事なく运命(さだめ)の糸を手缲り寄せる
钟の音闻こえる その手を握りしめた
刻んだ时间のなか 小さく芽生えた
いつまでも降り积もる 光が君を抱いた
忘れてしまわないように 未来に描いた
〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗
【 おわり 】