优しい忘却

茅原実里 - 《优しい忘却》

剧场版『凉宫ハルヒの消失』のテーマソング

望(のぞ)むことは何(なに)?

わたしが问(と)い挂(か)ける

なにもいらない 嘘(うそ)ではなかった

消(き)える世界(せかい)にも

わたしの场所(ばしょ)がある

それをしらない 自分(じぶん)でさえも

闭(と)じ込(こ)めた意识(いしき)は

时(とき)を结(むす)び

愿(ねが)いを缲(く)り返(かえ)す

また会(あ)うまで 忘(わす)れないで

巡(めぐ)る日々(ひび)の中(なか)

わたしに残(のこ)るのは

记忆(きおく)それとも 忘却(ぼうきゃく)だろうか

やがて世界(せかい)には

眠(ねむ)りが访(おとず)れて

ひとりひとりの あしたに帰(かえ)る

选(えら)ばれた未来(みらい)を

见送(みおく)る扉(とびら)

愿(ねが)いが叶(かな)っても

忘(わす)れないで 忘(わす)れないで

消(き)える世界(せかい)にも

わたしの场所(ばしょ)がある

それをしらない 自分(じぶん)でさえも

思(おも)い出(だ)すまでは…

FIN

全部歌词: 优しい忘却 - 茅原実里 - 《优しい忘却》 - 歌词仓