歌手: 伊藤静
专辑: 《Devotion》
作词∶ゆうまお
作曲∶ゆうまお
まっ白な世界の果て 足あとも残さず
ぼんやりと弓张り月 私をみてる
忆えているのは细やか
时间ばかり过ぎたの
静寂が私をここまで 连れてきたのね
ずっと言えず つかえた胸
もう惯れてる 体中が
それでもいい とき放つのよ
こたえを 今
君の声が闻こえました
懐かしくて ほろり?ほろり
たとえ远くはなれようと
とぎれないで あの日の赤い糸
幼い二人が出会った
花の季节のおわり
枯れずに残った痛みが
とげのようです
もしこの世が めぐりめぐり
君へつなぐ未知があれば
ごめんなさい 私はきっと 待ち続ける
风が吹いて 翔んだ空は
苍すぎるわ ぐらり?ぐらり
お愿い どうか落とさないで
この鼓动が おだやかに鸣るまで
あの日の赤い糸
〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗
【 おわり 】