人鱼心情

惟安娜 - 《TELLING》

人鱼のキモチ

Alannah Min

Written by Alannah Min

Arranged by MNaito

やさしいアナタの颜が 懐かしかった

また一绪にいられると 思って探したんだ

何もかも変わり果てた 姿で飞び込んできた

私のことはもうただの 友たちなんだ

嘘と真実の狭间にさまよう この想いがもだえてる

力が尽きた日々のすきまを 涙でごまかしたね

探し続けたあなたの姿 远い歓声の中に

なんてばかな私ね 白い姿の二人がいた

幸せそうに笑ってる アナタに近づきたくて

そばにいるあの子が お似合いでまぶしかった

恋しくて悲しくて 涙を我慢できなくて

振り返る力さえも 绞り出せなくて

胸の痛みを忘れてしまおう 冷たい海の中に飞び込む

优しく照らす月がだんだん 涙色に染まってく

浪に委ねて揺れる体が 辉く泡になって消えてく

生まれた场所に戻るように 静かにメロディを口ずさむ

夜空に无数の星くず 辉いてささやいた

アナタに捧げた This love song

いつまでも 语り継がれる

时が流れる 月日が変わる そしてまた巡り会うでしょう

私のことを気づいてくれたら またこの手をつなごう

涙ながらに歌ってる私 なぜか微笑が浮かぶ

それはたぶん生まれ変わっても

アナタが好きになるからでしょう

それはきっと生まれ変わっても

アナタを好きになるからだよ