五月のバラ

秋川雅史 - 《千の风になって ~一期一会~》

忘れないで 忘れないで

时は流れ过ぎても

むせび泣いて むせび泣いて

别れる君と仆のために

さよなら

五月 この仆が帰る

まばゆい 五月

红いバラは 思い出のバラは

君の庭に咲くだろうか

水を花びらにあげて

涙の水を

恋のバラに 悲しみのバラに

君の白い ほほ寄せて

忘れないで 忘れないで

时は流れ过ぎても

むせび泣いて むせび泣いて

别れる君と仆のために

さよなら

五月 花开きめぐる

二人の 五月

红いバラを 美しいバラを

仆のもとに 届けておくれ

花に唇を寄せて

二人の花に

恋の梦を 消え去らぬ梦を

追い求める 一人泣いて

忘れないで 忘れないで

时は流れ过ぎても

むせび泣いて むせび泣いて

别れる君と仆のために

忘れないで 忘れないで

时は流れ过ぎても

むせび泣いて むせび泣いて

别れる君と仆のために

おわり