宇多田光 - 《幸福的懦夫》
ヘッドフォンをして
ひとごみの中に隠れると
もう自分は消えてしまったんじゃないかと思うの
自分の足音さえ
消してくれるような音楽
ケンカのことも君をも忘れるまで踊っていたい
散らかった部屋に帰ると
君の存在で
自分の孤独确认する
谁かの为じゃなく 自分の为にだけ
优しくなれたらいいのに
一人じゃ孤独を感じられない
だから For you
强くなれるように いつか届くように
君にも同じ孤独をあげたい
だから I sing this song for you
起きたくない朝も
君の颜のために起きるよ
眠れない夜は
君がくれた歌を口ずさむんだ
勘违いしないでよ
谁もなにも君に頼ろうと
思ってるわけじゃないから
歌える歌があるなら
私はそんなの覚えたくない
だから For yo