歌手: 中川翔子
专辑: 《Shiny GATE》
まっすぐに见上げたら さえぎるものない空
见たこともない色で辉いている
答えなんてほんとは 谁にもわからないよ
ぎゅっと握った手のひらの中
确かめるように深呼吸した
张りつめてた时间が ほどけていくみたい
强くなろうと背伸びするたび
自分のチカラ见失うけど
きっと今の仆しか 见れない梦がある
梦中で駆け抜けた日々が
仆に教えてくれたんだ
行き先はひとつだけでも
道顺はいくつでもあるよ
ゆっくりと太阳が 空を横切っていく
少しずつ色づいて 赤く染まるよ
仆の心もいつか 変わっていけるのかな
作诗:mavie
作曲:藤末树
阳差しに透けた木々の绿が
やけにキレイで立ち止まったら
あたりまえの一日 大切に思えた
最近少しへこんでたこと
见ないフリして无理してたけど
ちゃんと泣けばいいよって 思ったら笑えた
ほんとの自分を探して
ダメな自分から逃げてた
だけど弱さも淋しさも
ありのまま仆だけのしるし
もう一度见上げたら 小さな星がひとつ
暮れていく同じ空またたいている
明日になればきっと 新しい一日が
制作 Rensing