歌手: 中孝介
专辑: 《花》
优しい木漏れ日 窓に揺れる午后
疲れた身体が 包まれてく
斜めに见上げた 瞳の先には
心が飞び立つ 静かな空
あてもないまま さまよっては
何も见つけられずに
急ぎすぎて 忘れていた こんな时间を
空を流れていく 云が
二度と 同じ场所で同じ形には
なれないと 知っているように
二度と来ない この瞬间を
意地を张る度 小さなことで
いつも他の谁かと 比べていた
その答えに 意味は何もないのに…
街の明かりに 消されても
星が自らの力で 辉いていることに
変わりはないから
いき続ける その贵さに
とても大きな意味が 生まれること
気付いた今 夸りに思う
おわり