歌手: 中孝介

专辑: 《绊歌》

あれから 时はすぎて

思い出渗んだ この街には

记忆を辿りながら

街路树 続く道を抜ければ

いるはずのない

あなたに会える気がした

逢いたくて

あなたを想う

ゆるく伸びる坂道を

白に染める桜の花

目を闭じればふいに ああ

爱しい笑颜がよみがえる

风が吹きぬける

秘密の近道だと

はしゃいで駆け抜けた空き地には

ひとりの影が

长くながく伸びてゆく

変わらない景色が

何度でも

あなたを映す

窓を染めるあかね云

背伸びをして见上げた空

目を闭じればふいに ああ

あなたの声 闻こえた気がした

仆は立ち尽くす

耳の奥に 胸の中に

あの日くれた言叶

この想いを何と呼べばいい?

逢いたくて

あなたを想う

つないだ指の温度で

手に入れたと思った永远

目を闭じればふいに ああ

爱しい记忆がよみがえる

背中押すように

爱した笑颜はここにある

仆は颜上げる

おわり