歌手: 下川みくに
专辑: 《さよならも言えなかった夏》
君といた季节を写した
沢山のフィルムを并べてみた
でも运命はイタズラで
思いもよらない扉を开ける
アルバムの最后に挟んだ
あの顷の写真が 舞い落ちた
笑う君の隣で 泣き颜の私
想い出は 壊れかけたカメラと
一绪にしまったはずなのに…
ホラ 窓を叩く朝の风が、今
変わり始めた时を告げる
数え切れない せつなさが
瞳の奥 よみがえる
涙をぬぐったら
素晴らしい明日が待っている
もう振り返らずに 今を歩こうと
心に誓った あの日
切り取った瞬间(とき)は
もう帰らない 帰らないから
カレンダーをめくり
Periodを打つよ
一人きり自分に
负けそうな夜は いつも
君の名前を呼ぶから
答えて欲しいよ
一绪にしまったはずだったのに…
素晴らしい明日が待っていると
誓った日
何度も…何度も…何度も…