歌手: 上原れな
专辑: 《Jewelry Songs》
作词∶未海
作曲∶衣笠道雄
忘れてしまうわ 贵方の事を
呪文のように唱えた 眩しすぎる九月
広げた両手を 走る曲线は
不确かな明日も 教えてはくれないし
たったひとつ失くしたものが
心今もかき乱してく
なんて弱いこんな私を
きっと谁も谁も知らないでしょう
世界のすべてに 背を向けるように
抱き合っては眠った 长すぎる雨の日
なぜだろう? 落ちるは 深い青の底
満たして三日月 音もなく渗む夜は
たったひとつ见えてたものが
爱じゃなくて何だとゆうの
祈り远く私を置いて
消えた想いどこにたどり着くの
もし朝が来るのなら もし时が戻るなら
答えてよ优しい瞳で
そっと言って爱の言叶だけ
ひとつふたつこぼれた涙
心いつかなぐさめる日が
浮かぶ星は静かに在るよ
まるで初めて恋した日
触れるだけでしあわせだった
花のように揺れていたのに
求めてるの私子供のように
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】