一生で最后の恋

V6 - 《kEEP oN. (Single)》

すれ违う话题が溢れて 初めは悩んでたけど

好き嫌い分かれるのが 逆に楽しいね

年下の君が いつも仆の腕を引く

「饰らないでいいから」 君が微笑むたび 温かくて

运命なんて照れくさいけれど 信じられるよ

仆だけに见せる眼差し ずっと 离したくないよ

溜息を夜空に浮かべて 冷たい涙をこらえた

寄り添う君の香り ふいに頬ぬれた

言叶はいらない 思いはちゃんと繋がってる

过去より未来を そんな君の色に 染まりたいな

君が隣にいるだけで モノクロの世界が色づくよ

孤独に泣いた夜たちが ほら朝に溶ける

どんな些细な出来事でも 新しくて鲜やかになるよ

仆だけに见せる梦色 きっと 二人色になる

一绪に最后を迎えたい でも 叶わないかも

仆の最后の恋だから ありのままの君を抱きしめたい

仆だけに见せる眼差し ずっと 离したくないよ