一人旅シャラルラン

RYTHEM - 《BEST STORY》

ウタタネ

talala talala

いつかの风が运んで来てくれた

tour story of past memory

真昼の月よ

青々とした云のない空の一点にポツリ

小さな手に 放たれた君

太阳なしで 光れない月

それなのに风に身をまかせ

さまよう君を照らしだす キラキラと…

涙ひとつぶ 落ちてゆく

だけど 上向いたら あのメロディー(ねえ)

どこにでも行けるの? ってFly Cry

飞べない翼 弱さ しょいこんだって

止まらない涙が ポロロロン

だけど 浮いてる

飞んでる なぜかな?

风のおかげさ

ほら独りなんかじゃない

夕暮れ月夜 流れ流され

何を求めても一瞬でヒラリ

大きな叫び

届かないまんま(舞い散る)

「爱をください」「梦をください」

なんでここまで欲しがりなの?

自分の手をのばさなくちゃ もっともっと…

飞行机云 空に一つ おいてきぼり

だけどいつもつながってるんだよ

行けるならどこまででも Fly high

负けない强さ カタチに出来なくたって

止まらない涙がポロロロン

なのに 渇くよ 笑うよ なぜかな?

太阳(ひかり)のおかげ

ほら 独りなんかじゃない

いくじなしの この目が

涙でしめらせるから

いくじなしの この耳が

あしたの声フワフワ

いくじなしの この口が

探し続けるから

いくじなしの この手が……

どこにでも行けるの?って

Fly cry and Fly smile

止まらない涙が ポロロロン

だけど 浮いてる 飞んでる なぜかな?

风のおかげさ

ほら独りなんかじゃない(独りじゃない)

行けるならどこまででも Fly high

负けない强さ カタチに出来なくたって

远い记忆は今でも终わりなき

缲り返す旅物语