UVERworld - 《BUGRIGHT》
Please don't forget it
仆が 今も 信じてた物が
大间违いだらけで良い
自分らしくあるために
望んじゃいない现実を 変えてく强さを
自分が自分であるために
A little while 话す my story
まばら 町の光 时の流れはスロー
Always 帰り道に立ち寄った公园には无数の星
赈わった场所も 静けさに浮かぶ夜
波を立てずに吹く湿った风
そこが俺たちの育った町
A place to come back only 1
そして偶然の一致 必然の出会い
一本の道で繋がった俺らの home
物心がついた时には隣にいた
道はずした时も 気付けた时も
分かり合えた仲间 そんなやつが今も
俺の隣でリズム刻んでんだ
作らされるなんて まっぴらごめんだ
こいつらと信じ合えるものをアウトプット
Oh 间违いだらけで良い
膨大なネオン街が放つ光
见上げて见える物は薄暗い云
立ち止まり 时间に追い越される
すれ违いの 引き寄せられる町
泣き止まない空に重なる背中
冻えきった体 麻痺ってく
人ごみの中で孤独が増す
东京が染めてく俺たちの心
考えすぎる性格も 驯れ合いができなくても
すべて间违いでも良い
今日は明日のために
変えられる强さを
おわり