歌手: レミオロメン
专辑: 《Remioromen 10th Anniversary》
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6キロ前から渋滞の列が
スキー板の様に 冬の首都高を
交互に滑った 仆は苛ついた
渋滞は苦手さ
都会は溢れて 田舎は足りない
それとも逆か 似たようなものか
Wonderful 间违えもある
Beautiful 不完全でも
そこがいいって君が笑ってくれたら
Wonderful 救われるかな
Beautiful どんな背伸びも
自分を越えられなくて
光を探したのさ
トンネル前から出口の天気が
わかっていたなら伞はいるのか
何のためのもしも 谁のための未来
仆は君を守れてるかい
予报ははずれて 予感は当たった
低い云から 雪が千切れた
Wonderful 不确かであれ
Beautiful 不自由であれ
ここでいいって君が笑ってくれたら
Wonderful 限界はない
Beautiful どんな小さな
幸せも见つけ出し
光で照らし出すよ
役割だけじゃ 満たされぬまま
冬の中 手を繋いだ
Wonderful 冷たい雪ね
Beautiful 络めた指を
ほどかないでって 君は笑って泣いたね
Wonderful 変わりたいんだ
Beautiful 奇迹だろうと
降りしきる雪を越え
あなたを探したのさ
日本语専属:___月风魔]