ポルノグラフィティ - 《カゲボウシ (Single)》
作词∶新藤晴一
作曲∶新藤晴一
编曲∶立崎优介/Porno Graffitti
车の中から见る街は幼稚な幻みたい
ドアを闭めた低い音で
今日のことを断ち切ったつもり
形あるものは「いつか」
「なぜか」脆く壊れてしまうという
仕挂けで世界(ここ)はできてる
どんな闇に纷れ 声を出せなくても
お互いの姿は 见えていたよ
何度も触れて うなずくたびいつも
何もかもが分かり合えた
それ以上は あぁ 望まなかった
内绪にしていたつもりだろう
首元の小さなタトゥー
下ろした髪に隠しても
気づいていた 初めの日から
爱は谁かに见せたり
まして夸るようなものではなくて
どんな形 どんな色 そっと秘めたまま
永远という文字が 何より似合うのは
「さよなら」や「后悔」だけなのかな
一度壊れた爱は戻らないと
绽びのないルールがある
星が全部ほら空から落ちる
夜を抜けた街は饴细工みたいに
恋人たちの想い 巻き込んだまま
歪んで捻れ 混ざって溶けてゆく
そしてすぐに形作る
缲り返す夜は 束の间の舞台
☆→Lrc By VINE ∞ Hell's Gate LRC Team←★
终わり