菅野洋子 - 《创圣的大天使EVOL アクエリオンEVOL イヴの诗篇》
TVアニメ「アクエリオンEVOL」ED2
君へ続く坂道に
白い花が咲いてた
梦から覚めたあとも
悲しい空见てた
この気持ち叶っぱの里に住んでる
朝露が落ちる音に
耳をすませてるの
神様 あなたが造った世界は
完璧じゃない
ここでは毎日恋がポロポロ
死んでゆく
はじめて好きになったの
あなたは知らないでしょう
地球の里侧でいいから
そばにいてほしかった
地球の里侧でもいいから
生きていてほしかった
君の背中まぶしくて
白い花に埋もれた
木の上で太阳は
冷たく笑った
手のひらで蝶々の羽がちぎれる
思い出は胡桃のよう
谁に拾われるの?
神様 强く愿った未来が完璧なら
今すぐ君のもとへと
ヒラヒラ飞んでゆく
はじめてなくしたもの
あなたは探せるでしょう?
私を忘れてもいいから
私を忘れててもいいから