歌手: ポルノグラフィティ
专辑: 《アニマロッサ》
目の前に立ちはだかる敌は壮大 壁のような日常
押せど引けど びくともせず 戦う気は削がれてゆく
致命的な伤を避け のらりくらり躱して
自分を守るのはそういうことだ
じりりじりりと后ずさりしてる
いつか见てた梦が焼かれてゆく
仆は无责任な傍観者だ
そうまでして先延ばしてる 伪物だと暴かれること
生温い日常の中 伪物でもやってこれた
薄皮を通して しみ込んだ怠惰
それなら梦など见なきゃいい
焼け野原を冷ます雨が落ちて
青春の日が生焼けのままで
白旗を振ったら许されるの?
そもそも仆など相手にしない?
耻を上涂れば多少なりと
痩せたSOULを隠せるのかな
我が身可爱いのは谁も同じで
甘やかせたい 君も同じだろ?
(いつか见てた梦が)
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