歌手: ポルノグラフィティ
专辑: 《m-CABI》
人は谁も哀れな星 瞬いては流れてゆく
燃え尽きると知りながらも谁かに気付いて欲しかった
胸に挿した一轮の蔷薇が赤い蜥蝪に変わる夜
冷たく濡れた舌に探りあてられた孤独に惯れた心
舞台の真ん中に跃り出るほどの
役どころじゃないと自分がわかっている
あなたが気付かせた恋が あなたなしで育っていく
悲しい花つける前に 小さな芽を摘んでほしい
それでも夜が优しいのは见て见ぬ振りしてくれるから
银の髪饰り 落としていったのは
この胸贯く刃の代わりか
折れかけのペンで 物语を少し
変えようとしたら歪な喜剧になった
宇宙の広さを记すとき人は何で测るのだろう?
この想いを伝えるとき仆はどんな言叶にしよう?
あなたの隣にいる自分をうまく思い描けない
はぐれないよう 络めていたのは指じゃなく不安だった
おわり